『STTOKE (ストーク)』は洗いやすい?臭い残りは?

タンブラーや水筒を購入したものの、使ってみると洗いにくく、臭い残りも気になる…。

なんてこと、これまでにありませんでしたか?リユーザブルカップ『STTOKE (ストーク)』を買おうか悩んでいる人の中には、洗いやすさや臭い残りなどの実用面が気になる人もいるかと思います。

そこで今回は、STTOKE は洗いやすいの?臭い残りは?という疑問にお答えしていきます!それでは早速。

STTOKE は洗いやすいの?

結論からお話しすると、(我ながら) とても洗いやすいです!

STTOKE ユーザー様からも、洗いやすさについてよくお褒めいただくことが多く、そのレビュー内容をまとめてみると、、、

  • サイズ関係なく口径が8cmと幅広く、こぶしまで入りやすいから底までしっかり洗える
  • セラミックコーティングにより汚れが落ちやすい
  • 飲み口や底が丸みを帯びているので、汚れが溜まりにくい

という3つでした。

要するに「こぶしがある程度入るから底まで清潔に洗うことができ、内側にセラミックをコーティングしているためコーヒーやティーの汚れもサラッと落ちやすい」です。

セラミックがコーティングされたフライパンは、“汚れが付きにくい” とよく謳われますが、STTOKE もそれと同じ。飲み終わったコーヒーを5時間ほど放置しても、水洗いでそのほとんどが流れ落ちてくれます。

また2022年の蓋リニューアルに伴い、底面がより丸みを帯びたデザインとなっています (※ LとGサイズ) 。底が角ばっていたり溝もないため、汚れを溜めることなく使い続けられますよ。

STTOKE の臭い残りは実際どうなの?

洗剤を使い洗っていただくと、臭い残りは気になりません。汚れを洗い落としやすいため臭いが残りにくいのはもちろん、上部が広がった独特なフォルムもそれに貢献しています。

わたしはタンブラーが好きで、これまで5つのブランドのタンブラーを使ってきました。でも、口径が8cmもあるタンブラーって、意外と珍しいんですよね。本体の上部が広がっているので、乾かしているときに臭いが中にこもらないんです。

逆に、ワイングラスのような形状で口径が狭いタンブラーは、臭いが溜まりやすい傾向にあります。

わたしはステンレスの水切りに STTOKE を逆さにして乾かしていますが、これで臭い残りなく、翌朝には使い始めることができます。

ちなみに蓋の構造もシンプルなので、ゴムパッキンを簡単に外すことができ、臭い残りしやすい部分が少ないように設計されています。長く使う上で、洗いや臭いに関するストレスがないことは大切ですよね。

まとめ

STTOKE には、コーヒーやティーの風味を最大限に楽しむための工夫が施されています。洗いやすいので臭い残りも気にならず、繰り返し何度使っても、飲み物本来の味を楽しむことができます。

STTOKE をプレゼントする際には、ぜひ自慢げに洗いやすさや臭い残りのしなさを伝えてみてくださいね。



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